EXTENDED
2010年8月25日水曜日
2010年8月20日金曜日
レポート2回目
ラベル:
BOG W杯 4th
長らく間が空いてしまったが、
「第4回BOG大喜利ワールドカップ」について、
2回目のレポートを書いていく。
まずは、1次予選の結果報告から。
3問戦って、以下のようになった。
--------------------------------------

※2・3・4位は最高得点率により判定
※1位~5位までが1次予選通過、6位がプレーオフ対象
(画像は大会のWebサイト画面をキャプチャさせていただき作成)
--------------------------------------
ご覧の通り、10人中6位で、プレーオフの対象となった。
そして、プレーオフの結果は、以下の通り。
--------------------------------------

※最高得点率の順位で4位までがプレーオフ枠として1次予選を通過
(画像は大会のWebサイト画面をキャプチャさせていただき作成)
--------------------------------------
16人中6位で、敗退。
4人枠の中に入ることは叶わなかった。
というわけで、ジャスティス智彦は、
第4回BOG大喜利ワールドカップ1次予選敗退、となった。
結果はとても残念だったけれど、
この1ヵ月弱の戦いは、本当に楽しかった。
毎日ワクワクしていた。大喜利の面白さを再認識した。
とても、幸せな気持ちだった。
が、しかし。
悔しい。
本当に悔しい。
自分の実力を過信しているなんてことはさらさらないけれど、
半分以上が通過できる1次予選すら突破できなかったという事実は、
「やっぱりなぁ」や「しょーがないか」で済ますことはできない。
悔しい。
強くなりたい。
大喜利が強い人間になりたい。
本気で今、そう思っている。
自分でも驚くぐらいの熱量だ。
多少大袈裟な表現になるが、
少し人生が変わったような気がする。
そんな大会だった。
2次予選以降では観戦者&採点者として参加し、
この素晴らしい大会の顛末を見届けようと思う。
追伸
詳しくは後程[雑記]カテゴリにエントリィを追加するが、
「僕の大喜利に対する姿勢が変わりました記念企画」の1つとして、
1次予選の参加者300余人×3問×2ネタ≒1800ネタについて、
1つずつコメントを書いていこうと思う。
なぜこのネタが高得点なのか、なぜあのネタが低得点なのか、
色々と個人的な分析を交えながら、勉強をしていきたいと思う。
強くなりたいから。
「第4回BOG大喜利ワールドカップ」について、
2回目のレポートを書いていく。
まずは、1次予選の結果報告から。
3問戦って、以下のようになった。
--------------------------------------
※2・3・4位は最高得点率により判定
※1位~5位までが1次予選通過、6位がプレーオフ対象
(画像は大会のWebサイト画面をキャプチャさせていただき作成)
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ご覧の通り、10人中6位で、プレーオフの対象となった。
そして、プレーオフの結果は、以下の通り。
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※最高得点率の順位で4位までがプレーオフ枠として1次予選を通過
(画像は大会のWebサイト画面をキャプチャさせていただき作成)
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16人中6位で、敗退。
4人枠の中に入ることは叶わなかった。
というわけで、ジャスティス智彦は、
第4回BOG大喜利ワールドカップ1次予選敗退、となった。
結果はとても残念だったけれど、
この1ヵ月弱の戦いは、本当に楽しかった。
毎日ワクワクしていた。大喜利の面白さを再認識した。
とても、幸せな気持ちだった。
が、しかし。
悔しい。
本当に悔しい。
自分の実力を過信しているなんてことはさらさらないけれど、
半分以上が通過できる1次予選すら突破できなかったという事実は、
「やっぱりなぁ」や「しょーがないか」で済ますことはできない。
悔しい。
強くなりたい。
大喜利が強い人間になりたい。
本気で今、そう思っている。
自分でも驚くぐらいの熱量だ。
多少大袈裟な表現になるが、
少し人生が変わったような気がする。
そんな大会だった。
2次予選以降では観戦者&採点者として参加し、
この素晴らしい大会の顛末を見届けようと思う。
追伸
詳しくは後程[雑記]カテゴリにエントリィを追加するが、
「僕の大喜利に対する姿勢が変わりました記念企画」の1つとして、
1次予選の参加者300余人×3問×2ネタ≒1800ネタについて、
1つずつコメントを書いていこうと思う。
なぜこのネタが高得点なのか、なぜあのネタが低得点なのか、
色々と個人的な分析を交えながら、勉強をしていきたいと思う。
強くなりたいから。
2010年7月9日金曜日
レポート1回目
ラベル:
BOG W杯 4th
「第4回BOG大喜利ワールドカップ」なる企画が始まった。
何を隠そう、僕「ジャスティス智彦」は、
この大会にひっそりと参加している。
登録名は「ジャスティス智彦」だ。
普段はネタボケライフにしか投稿していないが、
たまにはこういった催しに突撃するのも楽しそうだ。
うん、きっと楽しい。楽しいはず。楽しもう。
まずは予選リーグ。
僕はグループ14に入った。
メンバーは以下の通り。
・南極宗ペンギン教
・ライト
・ジャスティス智彦
・黒堕無泥
・wakamekun
・はぐはぐ
・めざし
・のっつ
・SANATO
・タイトルデザイン
見たことがある名称がちらほら。
皆それぞれ、名を馳せている人なのだろうか。
ふと思ったが、名前表記のバランスが良い。
ひらがな、カタカナ、漢字、英字。
ちょうど良い具合にばらけている気がする。
誰がどんなネタを書くのかという情報の持ち合わせがほぼない。
調べれば多少分かるのかもしれないが、面倒だ。
1問目を指標にすればいいだろう。
��他のグループの1問目の戦いにも注目しよう)
プレーオフを除くと、半数が予選突破できるらしい。
つまり、5人。まぁ、可能性は無きにしも非ずだろう。
人数が多い場合よりもやりやすいという印象もある。
しかしながら、なにせ実力不足なので、
酷い結果になってしまう可能性も高い。
そのあたりは割り切って勝負したい。
そんなわけで、随時レポートを書いていこうと思う。
reportはレポートなのかリポートなのか迷ったが前者を選択した。
「マイノリティ・リポート」は後者を選択したようだ。
予選で敗退するとしても、長丁場の戦いになる。
季節の変わり目に注意しなければ。
最後に意気込みを。
良い大会になるよう、ネタで貢献したい。
何を隠そう、僕「ジャスティス智彦」は、
この大会にひっそりと参加している。
登録名は「ジャスティス智彦」だ。
普段はネタボケライフにしか投稿していないが、
たまにはこういった催しに突撃するのも楽しそうだ。
うん、きっと楽しい。楽しいはず。楽しもう。
まずは予選リーグ。
僕はグループ14に入った。
メンバーは以下の通り。
・南極宗ペンギン教
・ライト
・ジャスティス智彦
・黒堕無泥
・wakamekun
・はぐはぐ
・めざし
・のっつ
・SANATO
・タイトルデザイン
見たことがある名称がちらほら。
皆それぞれ、名を馳せている人なのだろうか。
ふと思ったが、名前表記のバランスが良い。
ひらがな、カタカナ、漢字、英字。
ちょうど良い具合にばらけている気がする。
誰がどんなネタを書くのかという情報の持ち合わせがほぼない。
調べれば多少分かるのかもしれないが、面倒だ。
1問目を指標にすればいいだろう。
��他のグループの1問目の戦いにも注目しよう)
プレーオフを除くと、半数が予選突破できるらしい。
つまり、5人。まぁ、可能性は無きにしも非ずだろう。
人数が多い場合よりもやりやすいという印象もある。
しかしながら、なにせ実力不足なので、
酷い結果になってしまう可能性も高い。
そのあたりは割り切って勝負したい。
そんなわけで、随時レポートを書いていこうと思う。
reportはレポートなのかリポートなのか迷ったが前者を選択した。
「マイノリティ・リポート」は後者を選択したようだ。
予選で敗退するとしても、長丁場の戦いになる。
季節の変わり目に注意しなければ。
最後に意気込みを。
良い大会になるよう、ネタで貢献したい。
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